7月25日(土)、「AKIBA夏フェス2026」を開催しました!
前日から「夕方から天気が不安定になる」という予報を聞いていたため、ステージパフォーマンスの一部を秋葉中学校の体育館での開催としました。
前日から机を中央玄関に運び、小学校から借りる椅子も運び出しておきました。
7月25日(土)、「AKIBA夏フェス2026」を開催しました!
前日から「夕方から天気が不安定になる」という予報を聞いていたため、ステージパフォーマンスの一部を秋葉中学校の体育館での開催としました。
前日から机を中央玄関に運び、小学校から借りる椅子も運び出しておきました。
3月22日、秋葉小学校の校庭にて、「大人のための交通安全教室」が行われました。
校庭には信号機のある交差点や障害物のある特設コースが設置され、約25名の方が参加。
自転車の安全な乗り方を改めて学びました。
まずは「普段通りに走ってみてください」との合図で走行を開始。その後、指導に来てくださった警察署の方から、具体的な安全確認のポイントを教わりました。
• 「右・左・右・後方」の確認をしてから走り出す
• 交差点、駐車車両の脇、障害物を避ける際も同様に確認
• 「一時停止」の標識では、タイヤをしっかり止める
また、意外と正しく知らないことも多い「二段階右折」についても丁寧なレクチャーがありました。
警察の方からは、「左折する車と直進する自転車」の巻き込み事故が非常に多いというお話があり、実演を通してその危険性を間近で実感することができました。
続いて体育館に移動し、講習会を受講しました。
印象的だったのが、最後のお豆腐を使った「ヘルメットの衝撃吸収実験」です。
• お豆腐をそのまま落とす → ぐしゃりと形が崩れてしまう
• ヘルメットに入れて落とす → ほとんど形が崩れない!
「自分は大丈夫」と思ってしまいがちですが、柔らかいお豆腐を「頭」に見立てたこの実験を見て、ヘルメットが命を守るためにどれほど大切か、改めて身が引き締まる思いでした。
今年の4月から、16歳以上の自転車運転者による違反に対し、いわゆる「青切符(反則金)」の制度が導入されます。 これはルールが新しくなったというよりも、「これまでも守るべきだったルール」がより厳格に運用されるということです。
「なんとなく」で乗ってしまいがちな自転車ですが、今回の教室を通して、小学生だけでなく中高生、そして私たち大人も、正しいルールを定期的に確認する機会が本当に大切だと感じました。 皆さんも、今日から「右・左・右・後方」の確認を習慣にしてみませんか?
(撮影・文:K.A)
関連リンク
警視庁 自転車の新しい制度
1月11日のどんど焼きは、強風のため中止になりました。
最近、空気も乾燥しており、山林火災のニュースもよく耳にします。
どんど焼きの準備を始める午前8時の段階で横浜市に強風注意報が出ておりましたので、残念ではありましたが、中止を決定致しました。
広報車で町内を回りながら中止の旨を放送し、掲示板に中止の案内を貼り、10時30分ごろ(お飾りの持ち込みは10時30分まででしたので)まで小学校の2カ所の入り口で役員が「今日のどんど焼きは中止になりました」と案内をしました。来年からは、どんど焼きの案内にも「強風の場合は中止します」という一文を入れようと思います。
燃やせなかったお飾りにつきましては、一般ごみで捨てていただくか、お飾りを回収している近くの神社へお持ちください。
役員が調べたところ、お飾りを一般ごみで捨てる場合は
①紙で包む
②塩で清める(塩をふる)
という手順をふむと良いそうです。
どんど焼きの中止に伴い、会館では10時半から子ども会の方が子どもたちへお菓子を配布しました。書初めも会館前に貼り出しました。
11月30日日曜日の午後、秋葉町内会館で子ども会主催の「サイエンス マジックショー」が開催されました。
楽しいマジックを披露してくださったのは「とん先生」。
画用紙に書いたボーリングの球が本物になって出てきたり、机が宙をふらふらと飛び回ったり、不思議なマジックもたくさんありましたが、サイエンスに繋がる「なんでそうなるの?」の気持ちも大切にしたマジックもたくさん披露してくださいました。